2016年01月18日

抗酸化食品のSOD様作用食品開発の歴史

多くの皆様に信頼されている、丹羽靱負博士が開発された抗酸化食品のSOD様作用食品は

ウサギの飼料に、玄米や大豆、胚芽などの煎ったものや、こうじを混ぜて食べさせると

ウサギの障害や病気が良くなるということからヒントを得て、研究されました。

抗酸化食品のSOD様作用食品開発の歴史


















それら飼料の成分や作用機序をいろいろと検査したところ、

活性酸素を消す作用があることが判明し、人間への応用が研究されたのです。


※ 低温でじっくり熱を通すこと

※ こうじによる蛋白・澱粉分解作用によって植物中の有効成分が活性化すること


この二つの自然食物の示す効果に気づき、

使用植物の徹底した低分子化を行い

さらに玄米・大豆・胚芽以外にも効果を示す植物・穀物を混合し

これらの組み合わせによる効果などの研究の結果

現在の優れた抗酸化食品のSOD様作用食品 が誕生したのです。

抗酸化食品のSOD様作用食品開発の歴史

















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Posted by まこさく at 18:41│Comments(0)健康
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